手描きイラストレーターいとう良一のオリジナル透明水彩画の1ページ目です。
何気ない日常の風景をその空気感を再現する事を第一にしていて、このページでは2005年以前の作品を収録しています。
メインで透明水彩を扱いだした頃かと思います。
自分の描きたい世界はアニメの背景画に近いものがあるでしょうね。
人をメインに描いて主張することは無く、いつもそこに普通にあって日常の中で生きている感じ。

多摩川
旧日本ハム二軍球場
夏みかんの木のある
民家の庭先
晩春
葉桜
旅は続く
小清水原生花園
南の島の
夕暮れ
富士山を
見下ろす
道脇の馬頭観音
本鵠沼
自然農法家
福岡正信
踏切
井の頭線新代田近く
登戸の神社
お稲荷さん
眠気に襲われる午後
(山下公園)
木漏れ日
(世田谷公園)
石垣島北部の
平久保牧場
段ボール住宅の秋
(多摩川)
大きな木のある家
(代沢)
なら林
(花巻)
ひとやすみ
(成城学園前)
桜の老木
世田谷区代沢
鎌倉山 
あるベース奏者
(鈴木良雄)
世田谷の町
世田谷線
江ノ電
極楽寺駅
午後
睡魔の時間
桜散りて晩春
(代田八幡宮)
夏の歩道橋(環七) 
北鎌倉の
民家
江ノ電・
稲村ヶ崎付近
木漏れ日
成城学園前
多摩川 
晩秋
(極楽寺近く)


